フェデックス・宅急便の面白いCM(漂流編)
紹介しているのは、アメリカの宅急便、フェデックスのCMです☆
CMは、
漂流生活をしていた男の人が、
ある家を訪れるところから始まります。
この男性は5年間、フェデックスのパッケージと共に
漂流生活をしていたようです。
映像を見る限り、椰子の実を拾って食べたりと、
生活にだいぶ苦労していたようですね。
で、漂流生活から戻れた今、フェデックスのパッケージを
宛て先のおウチに届けに来た、と。
というのも、フェデックスで働いていたからなんだって。
女性は信じられない、といった感じで感謝して荷物を受け取ります。
ここで立ち去ろうとした男性ですが、中身が気になって、
もしよければ教えてもらえませんか?といいます。
箱の中身をあけて女性は言います。
特別なものは何もないわ、
携帯電話(GPS機能付き)、つりざおに・・・あとちょっとした種、ね。
って。
男性、開いた口もふさがらないようです。
そりゃそうだよね~。この箱をあければ、5年間も苦労しなくてよかったんだもの。
このCM、2000年のアメリカ映画、
「キャスト・アウェイ」と関係あるみたいですね~。
キャスト・アウェイの主人公は、フェデックスの管理職だったんですって☆
スポンサー提携でもしてたのかな?って内容ですね☆☆
ちなみに、日本では宅急便と言えば、
クロネコヤマトとか佐川急便のほうが一般的ですが、
日本でもフェデックスのサービス、利用できますよ♪
お近くのフェデックスキンコーズに行ってみてください☆
フェデックスキンコーズはたいがい駅の近くにありますよ☆☆
国内の配達が早いのは当たり前だけど、
なんと海外への荷物も2~3日で届けてくれるんだって!早すぎっ!
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カテゴリ: キンコーズについて・豆知識
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